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   <title>星の海でトーク</title>
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   <updated>2008-05-06T21:10:35Z</updated>
   <subtitle>
ライトノベルやアニメの簡単な感想などを
気が向いた時に書いています。
コメント・トラックバック・リンク歓迎です。</subtitle>
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   <title>しばらく記事の作成を休みます</title>
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   <published>2008-05-06T21:00:37Z</published>
   <updated>2008-05-06T21:10:35Z</updated>
   
   <summary>当面（たぶん、年末ぐらいまで）記事の作成はせず、 コメントのレスや、ＴＢ返しのみの運用にしたいと思います。...</summary>
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         <category term="更新情報など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[当面（たぶん、年末ぐらいまで）記事の作成はせず、<BR>
コメントのレスや、ＴＢ返しのみの運用にしたいと思います。<BR>]]>
      <![CDATA[<BR>
理由は、年始（2008年01月02日）に立てた目標の１つに注力したいからです。<BR>
（さすがに、２年連続未達成にはしたくない…）<BR><BR>
記事（アニメ等の感想）の内容を簡単にして、並行に進めるという方法は、<BR>
今までの経験から、まず不可能なのでやめておきます。<BR>
（簡単に書くつもりでいても、つい色々と考えてしまう…）<BR><BR>
まあ、あえて宣言するほど、更新頻度が高かったわけでもないのですが…]]>
   </content>
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   <title>コミック　あさっての方向。【４巻】</title>
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   <published>2008-05-05T12:03:13Z</published>
   <updated>2008-05-21T14:42:15Z</updated>
   
   <summary> 山田Ｊ太 マッグガーデン 徹允と一緒に「願い石」を探している椒子と、 からだ・尋が再会し、今後について話し合う。 終局に向けて動き出す内容でした。 番外編が半分以上占めていますが… 以下、多少のネタ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="コミック　あさっての方向。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="コミック　評価★★★★☆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[<a href="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=aeaeaaaaiae-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4861273684&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr">
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</a>
山田Ｊ太<BR>
マッグガーデン<BR><BR>
徹允と一緒に「願い石」を探している椒子と、<BR>
からだ・尋が再会し、今後について話し合う。<br>
終局に向けて動き出す内容でした。<br><br>
番外編が半分以上占めていますが…<br>
<br clear="left">
以下、多少のネタバレを含むので、ご注意を。<br>]]>
      <![CDATA[<br><br>
再就職した尋：<br>
髪形を変えてビジネスマンらしくなった尋に、ビックリでした。<br>
違う職種に就職するのって、容易なことではないんですよね。<BR>
（私の場合、違う職種はすぐに諦めました…）<br><br>
「願い石」を探すか、諦めるか。<br>
難しい選択ですね。<br>
でも、「願い石」探しだけでは生活していけません。<BR>
（２人の住んでいる場所からは、情報源もないでしょうし…）<br>
からだの為に、苦労しながらも堅実な道を選んだ尋は、立派だと思います。<br><br><br>
アルバイトをするからだ：<br>
苦労したアニメとは大違いですね。（笑）<br>
忙しくて大変そうな「八百屋さん」を見かねて、手伝いから始めたアルバイト。<br>
店の主人からも好評だったようで、考えや行動は十分大人であることが伺えます。<br>
でも精神的には、そうもいかないようでした。<br><br><br>
椒子：<br>
からだの気持ちを一番理解していたのは、同じ“願い石の当事者”である椒子でした。<br>
だからこそ、椒子にとっては、「願い石」を見つけることが最重要だったようです。<br>
それでも、尋のとった行動を理解し、自分の取っている行動の問題も<BR>
十分認識しているところは、さすがでした。<br><br><br>
「願い石」が見つかったことを、徹允からの電話で知らされた、からだ。<br>
今まで頑なに徹允を拒否し続けてきた彼女が、我が事のように喜ぶ徹允の声を聞いて、<BR>
やっと心を開いたようで、良かった〜<br><br><br>
いよいよ、次で最終巻です。<br>
アニメとは全然違う展開になっているので、どうなるのかとても楽しみです。<br>
（ちなみに、手元にあります。　この感想を書き終わるまで、封印していました）
<BR><BR>
ＴＢ送信先：<BR>
<A HREF="http://ping.bk1.jp/tbk.cgi/2762133">ｂｋ１</A><BR>
他
<br><br><br>
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関連スレッド を見る</a>]]>
   </content>
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   <title>宇宙捕鯨船バッカス</title>
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   <published>2008-04-29T11:47:43Z</published>
   <updated>2008-04-29T12:09:29Z</updated>
   
   <summary> 中島望 ハルキ・ノベルス 全３巻 ３巻のサブタイトル【ベテルギウス決死圏】に惹かれて、１巻から読みました。 人類が、異星人の移民を受け入れ、彼らから宇宙を航行する技術を手に入れていた、今より未来の話...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小説　評価★★★★☆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=aeaeaaaaiae-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4758420599&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr">
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</a>
中島望<BR>
ハルキ・ノベルス<BR>
全３巻<BR><BR>
３巻のサブタイトル【<B>ベテルギウス決死圏</B>】に惹かれて、１巻から読みました。<br><br>
人類が、異星人の移民を受け入れ、彼らから宇宙を航行する技術を手に入れていた、今より未来の話。<br clear="left">
宇宙くじらの捕獲で生計を立てている〔バッカス号〕の新入りクルーとなった、沖田正午の体験。<br><br>
実在する恒星の使い方が、いいですね〜<br>]]>
      <![CDATA[<BR>
１巻では〈デネブ〉、３巻では〈ベテルギウス〉でした。<br>
３巻の〈ベテルギウス〉を舞台にした宇宙海賊との戦いは、迫力があって良かったです。<br><br>
ところで、作者も気にしていましたが、〈ベテルギウス〉って、まだありますよね？<BR>
超新星爆発していないですよね？<br><br>
個性的なアンドロイド達、脅威に満ちた宇宙生物達なども、ＳＦ好きにはたまらないです。<br><br>
独特な比喩表現も面白く読めます。<br>
高虎の前に転がった酔っ払いを<br>
＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0><br>
『白熊の前のアザラシみたいに』と例えていて、その高虎が<BR>
白熊の格好をしていたところには、笑えました。（１巻）<br>
</font>＜ネタバレ終了＞<br><br>
ラストシーンは、１巻の旅立ちのシーンと上手く繋がっていて、<BR>
スッキリした終わり方で見事でした。<br><br>
まあ、不満だったのは、高虎の奥さんとの馴れ初めですね…<br><br><br>
どうでもいいけど、私は、太陽の約2倍の表面温度で、約70倍（※）の大きさ、<BR>
そして約3万倍（※）もの光を放っている、冬の夜空に青白く輝く恒星が、<BR>
一番好きです。<br>
この恒星を舞台にした話はないかな〜<br><br>
※　資料によって、多少の違いがあります。
<BR><BR>
ＴＢ送信先：<BR>
<A HREF="http://ping.bk1.jp/tbk.cgi/02718486">ｂｋ１</A><BR>
他
<br><br><br>
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   </content>
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   <title>ｘｘｘＨＯＬｉＣ◆継　３話</title>
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   <published>2008-04-27T21:27:32Z</published>
   <updated>2008-04-27T21:30:21Z</updated>
   
   <summary>３話【朋分　ハンブン】 四月一日が管狐を従えて、座敷童の救出に向かう話し。 こういう話、好きです。 キャラクターの魅力も光っていました。...</summary>
   <author>
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   </author>
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         <category term="アニメ　評価★★★★★" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[３話【朋分　ハンブン】<BR><BR>
四月一日が管狐を従えて、座敷童の救出に向かう話し。<br><br>
こういう話、好きです。<br>
キャラクターの魅力も光っていました。<br>]]>
      <![CDATA[<br>
管狐：<br>強くて忠犬（忠狐？）で、いいですね〜<br><br>
雨童：<br>
座敷童が心配で居ても立ってもいられない様子に、友達思いの彼女の心情が表れていて、良かったです。<br><br>
女郎蜘蛛：<br>
意外にも、四月一日に、とても大事なことを教えていました。<br>
敵ながら、いい味を出していたと思います。<br><br>
座敷童：<br>
四月一日の為、女郎蜘蛛に懇願する座敷童。<br>
ムチャな行動ですが、彼女がどれほど四月一日のことを想っているかが、よく分かりますね。<br>
涙をボロボロ流す彼女が、とても可愛そうでした。<br><br>
百目鬼：<br>
彼のおかげで、とりあえずメデタシメデタシでした。<br>
「蜘蛛の呪い」をめぐる話に、幕ですね。
<br><br><br>
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   <title>図書館戦争　２話</title>
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   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.287</id>
   
   <published>2008-04-27T02:16:31Z</published>
   <updated>2008-04-27T02:24:44Z</updated>
   
   <summary>状況０２【図書特殊部隊】 ライブラリータスクフォース（図書特殊部隊）に配属された笠原郁が、 同期の手塚光と一緒に訓練を受け、図書館業務に励み、実戦を経験する話。 仕事に対する、正論な内容が良いですね〜...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アニメ　評価★★★★★" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[状況０２【図書特殊部隊】<BR><BR>
ライブラリータスクフォース（図書特殊部隊）に配属された笠原郁が、<br>
同期の手塚光と一緒に訓練を受け、図書館業務に励み、実戦を経験する話。<br><br>
仕事に対する、正論な内容が良いですね〜<br><BR>
以下、多少のネタバレを含むので、ご注意を。<BR>]]>
      <![CDATA[<br>
堂上篤：<br>
頼りになる上官ですね。<br><br>
郁の状況判断：<br>
地面に落ちた問題図書を回収する為、図書施設の最上階から降下しようとする郁。<br>
手塚は自分が降りると言いましたが、郁の状況判断の方が正しかったですね。<br>
手塚の言う通りにしていたら、高所が苦手な手塚が降下し、射撃の苦手な郁が援護する、<br>
という恐ろしい状況になっていたことでしょう。<br><br>
手塚の告白：<br>
意表をつかれました。<br>
郁の反応が面白かったです。
<br><br><br>
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関連スレッド を見る</a>]]>
   </content>
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   <title>メールアドレスを変更</title>
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   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.286</id>
   
   <published>2008-04-26T12:00:06Z</published>
   <updated>2008-04-27T02:35:09Z</updated>
   
   <summary>このサイトで公開していたメールアドレスは、旧サーバーで用意したものなので ２００８年５月１８日までしか使えません。 なので、新しいメールアドレスに変更しました。 ですが、メールアドレスは公開しないつも...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="サイト運営の戯言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="更新情報など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[このサイトで公開していたメールアドレスは、旧サーバーで用意したものなので<BR>
２００８年５月１８日までしか使えません。<BR>
なので、<strong>新しいメールアドレスに変更しました</strong>。<BR>
ですが、メールアドレスは公開しないつもりです。<BR>]]>
      <![CDATA[<BR>
<strong>メールフォーム</strong>にします。<BR><BR>
今までのメールアドレスには、画像にしてあったにもかかわらず、<BR>
毎日20件近いスパムメールが届くようになってしまいました。<BR>
スパムメールが届き始めると、スパマー用のアドレス帳でもあるのか、日々増えてしまいます。<BR>
という訳で、今度のアドレスはそうなりたくないので、メールフォームを設置することにしました。<BR><BR>
メールフォームへのリンクは、今までメールアドレスの画像があった場所にあります。]]>
   </content>
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   <title>ミミズクと夜の王</title>
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   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.285</id>
   
   <published>2008-04-19T02:36:10Z</published>
   <updated>2008-04-19T22:24:46Z</updated>
   
   <summary> 紅玉いづき 電撃文庫 薄幸の少女・ミミズクが、夜の王と出会う。 やがて、彼女の夜の王への直向な想いが、ある国に奇跡をもたらす話。 文句ナシの五つ星です。 凝った世界観や難しい設定などなく、シンプルな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小説　電撃文庫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="小説　評価★★★★★" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[<a href="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=aeaeaaaaiae-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4840237158&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr">
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</a>
紅玉いづき<BR>
電撃文庫<BR><BR>
薄幸の少女・ミミズクが、夜の王と出会う。<br>
やがて、彼女の夜の王への直向な想いが、ある国に奇跡をもたらす話。<br><br>
文句ナシの五つ星です。
<br clear="left">
凝った世界観や難しい設定などなく、シンプルな、それでいて感動できるストーリー展開が素晴らしい！<BR>]]>
      <![CDATA[<br>
ラストの方は、涙腺が緩みっぱなしでした。<br>
＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0><br>ミミズクの言動から「夜の王が善良な魔物だ」と分かった、アンディとオリエッタ。<br>
自分の手足を直すことを放棄してまで、ミミズクの為に夜の王を助けたクローディアス。<br>
</font>＜ネタバレ終了＞<br>
ミミズクが、彼らのようないい人々に出会えて、本当に良かった〜　としみじみ思いました。<br><br>
第１３回電撃小説大賞＜大賞＞受賞作。
<BR><BR>
ＴＢ送信先：<BR>
<A HREF="http://ping.bk1.jp/tbk.cgi/02750238 ">ｂｋ１</A><BR>
他<BR><BR>
＜2008.04.20 修正＞<BR>
　・感想の一部を修正。<BR>
　　<B>有川浩</B>（！）氏の【解説】と同じ表現を改めました。<BR>
　　（【解説】は、感想記事を書き終わってから読めば良かった、と反省…）<br><br><br>
<a href="http://hoshinoumi-nasake.com/cgi-bin02/patio/patio.cgi?mode=view&no=180#FROM_INDEX">
関連スレッド を見る</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>成恵の世界　１０巻</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoshinoumi-nasake.com/archives/2008/04/post_274.php" />
   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.284</id>
   
   <published>2008-04-13T09:21:13Z</published>
   <updated>2008-04-13T11:53:08Z</updated>
   
   <summary> 丸川トモヒロ 角川書店 待望の10巻です。 新田と工藤のその後や、 香奈花ママが地球に来たり、 音無麗が故郷〔惑星日本〕に帰ったり、 八木が“ライトノベル”を書いたりする話。 以下、ＣＯＮＴＥＮＴＳ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="コミック　成恵の世界" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="コミック　評価★★★★☆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=aeaeaaaaiae-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4047150398&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr">
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</a>
丸川トモヒロ<BR>
角川書店<BR><BR>
待望の10巻です。<br><br>
新田と工藤のその後や、<BR>
香奈花ママが地球に来たり、<BR>
音無麗が故郷〔惑星日本〕に帰ったり、<br>
八木が“ライトノベル”を書いたりする話。<br><br>
以下、ＣＯＮＴＥＮＴＳ別に…<br>
<br clear="left">]]>
      <![CDATA[<br>
【オデコなきみにチビなぼく】<br>
サブタイトルが印象的…<br>
この２人、けっこういいコンビですね。（姉と弟みたいだけど）<br>
＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0>新田の『いとこの古本屋』</font>＜ネタバレ終了＞には驚きました。<br><br>
【戦士志願】<br>
35ページの最後のコマ、『♪アーアーアーアーア』が笑えました。<br>
（【宇宙戦艦ヤマト】の代表曲ですね）<br><br>
【ベタべた】<br>
香奈花と千佳のコンビがいいですね〜<br>
「ベタな話」という意味かと思ったら、＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0>生クリームのベタべた</font>＜ネタバレ終了＞でしたか。<br><br>
【母来る】<br>
香奈花ママ：<br>
気さくで、いいお母さんですね。<br>
とても銀連の大佐とは思えない若さ（見かけ上）だけど、<br>
それだけ「亜光速航行」の経験が長いということでしょう。<br>
成恵に『＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0>あなた絶対いいママになるわ</font>＜ネタバレ終了＞』<BR>
と言う場面が、感動的でした。<br><br>
【戦闘機、故郷に帰る】<br>
心優しい機族たちがいいですね〜<br>
＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0><br>
機族を育てるのは人間だったのですね。<br>
そして、その人間を護る機族。<br>
両者の関係が、いいと思います。<br>
“人手不足”ならぬ“機族不足”は、問題ですが…<br>
</font>＜ネタバレ終了＞<br><br>
【未来小説】<br>
＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0><br>
八木はじめの書いた“ライトノベル”：<br>
背表紙の紹介文や帯のキャッチコピーが、えらくリアルな体裁で、地味に面白かった。<br>
遺跡から発掘・解析された資料とのことで、どうやら地球と銀連・合星国の関係は、<br>
「祖先と子孫」ではなく「過去と未来」の関係みたいですね。<br><br>
合星国の伝承にあった『蛇』が八木の周囲にも現れ、謎は深まるばかりですが…<br>
</font>＜ネタバレ終了＞<br>
永岡四季の、八木へのアドバイスが良かったです。<br>
丸尾は、さすが幼馴染ですね。　頼りになります。<br><br>
【オマケ劇場　ぴーとさんの謎】<br>
新田昭の頭：<br>
＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0><br>
ピートさんが飛び移って来るのは、さすが従弟（従兄？）ですね。<br>
</font>＜ネタバレ終了＞
<BR><BR>
ＴＢ送信先：<BR>
<A HREF="http://ping.bk1.jp/tbk.cgi/2966200">ｂｋ１</A><BR>
他
<br><br><br>
<a href="http://hoshinoumi-nasake.com/cgi-bin02/patio-comic/patio.cgi?mode=view&no=4#FROM_INDEX">
関連スレッド を見る</a>]]>
   </content>
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   <title>図書館戦争　１話</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoshinoumi-nasake.com/archives/2008/04/post_273.php" />
   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.283</id>
   
   <published>2008-04-12T11:43:00Z</published>
   <updated>2008-04-17T13:05:03Z</updated>
   
   <summary>状況０１【我ガ王子様ハ図書隊ニアリ】 『メディア良化法』が施行された近未来、不当な検閲から“本の自由”を護る為に戦う〈関東図書隊〉の活躍。 同じ原作者・有川浩の【塩の街】（電撃文庫）が面白かったので、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アニメ　評価★★★★★" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[状況０１【我ガ王子様ハ図書隊ニアリ】<BR><BR>
『メディア良化法』が施行された近未来、不当な検閲から“本の自由”を護る為に戦う〈関東図書隊〉の活躍。<br><br>
同じ原作者・有川浩の【塩の街】（電撃文庫）が面白かったので、見てみました。<br><br>
期待以上でした。<br><BR>
短いですが…<BR>]]>
      <![CDATA[<br>
斬新なアイディアが素晴らしく、冒頭から引き込まれました。<br>
言葉を「画面に１行だけ表示させる」演出も、とても効果的に使われていたと思います。<br><br>
原作が文庫化されないかなあ…
<br><br><br>
<a href="http://hoshinoumi-nasake.com/cgi-bin02/patio-anime/patio.cgi?mode=view&no=107#FROM_INDEX">
関連スレッド を見る</a>]]>
   </content>
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   <title>ｘｘｘＨＯＬｉＣ◆継　２話</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoshinoumi-nasake.com/archives/2008/04/post_272.php" />
   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.282</id>
   
   <published>2008-04-12T03:16:52Z</published>
   <updated>2008-04-15T21:09:22Z</updated>
   
   <summary>２話【左眸　ヒダリメ】 百目鬼と四月一日が、蔵の書物から呪いを解く方法を探す話。 感想：次回が楽しみです。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ｘｘｘＨＯＬｉＣ◆継" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="アニメ　評価★★★★☆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[２話【左眸　ヒダリメ】<BR><BR>
百目鬼と四月一日が、蔵の書物から呪いを解く方法を探す話。<br><br>
感想：<B>次回が楽しみです</B>。<br>]]>
      <![CDATA[<br>
今回は、次回への“繋ぎ”みたいな内容でした。<br><br>
座敷童を助けに行く時の、四月一日の真剣な表情が良かったです。<br><br>
ヒマワリと一緒にいる時の「デレデレした四月一日」よりも、<br>
座敷童と一緒にいる時の「気配りのきく、優しい四月一日」の方が<br>
好きなので、次回の再会がとても楽しみです。（再会できるのかな？）<br><br>
雑誌【ＴＶｓｔａｔｉｏｎ】を読んだら、<br>
『＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0>君尋の目を取り戻しに行って戻って来ない座敷童</font>＜ネタバレ終了＞』<br>
とあって、（ネタバレしてしまったじゃないかあ〜！　と思いつつ）なるほど<br>
そういうことでしたか〜　と納得でした。<br><br>
管狐の再登場もうれしいです。<br><br>
で、今回の感想を一言で書くと「<B>次回が楽しみです</B>」に集約されるわけです。<br><br>
どうでもいいけど、「文字を食う虫」の場面では【蟲師　第２０話　筆の海】を思い出しました…
<br><br><br>
<a href="http://hoshinoumi-nasake.com/cgi-bin02/patio-anime/patio.cgi?mode=view&no=106#FROM_INDEX">
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   </content>
</entry>
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   <title>ｘｘｘＨＯＬｉＣ◆継　１話</title>
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   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.281</id>
   
   <published>2008-04-07T13:59:38Z</published>
   <updated>2008-04-07T21:04:59Z</updated>
   
   <summary>１話【蜘蛛　クモノス】 蜘蛛の恨みを買ってしまう話。 その前編。（次回は、中編？　後編？） 前シリーズが気に入っていたので、続編の登場はとても嬉しいです。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ｘｘｘＨＯＬｉＣ◆継" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="アニメ　評価★★★★☆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[１話【蜘蛛　クモノス】<BR><BR>
蜘蛛の恨みを買ってしまう話。<br>
その前編。（次回は、中編？　後編？）<br><br>
前シリーズが気に入っていたので、続編の登場はとても嬉しいです。<br>]]>
      <![CDATA[<br>
四月一日（ワタヌキ）と百目鬼（ドウメキ）のコンビが、相変わらずで面白いですね〜<br><br>
前シリーズで四月一日を見た時、最初のうちは「うるさい奴だなあ…」<BR>
と思っていたのですが、“慣れ”とは怖いものですね。<br>
すっかり、見ていて笑えるまでになりました…<br><br>
＜ネタバレ開始＞<font color=#C0CAE0><br>
蜘蛛の呪いを受けた百目鬼を、身代わりになって助けようとした四月一日。<br>
身代わりになった四月一日を、助けようとする百目鬼。<br>
</font>＜ネタバレ終了＞<br>
２人の人間関係（友情？）がよく出ていました。<br><br>
侑子の、物事の真実を見極めたようなセリフ・表情が、頼もしくていいです。<br>
“次元の魔女”の貫禄を感じますね〜<br><br>
難点は、百目鬼の声が小さくて聞き取りにくいことです…
<br><br><br>
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   </content>
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<entry>
   <title>「送信したＴＢが文字化けしてしまう〜！」の対応完了</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoshinoumi-nasake.com/archives/2008/04/post_270.php" />
   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.280</id>
   
   <published>2008-04-05T23:18:59Z</published>
   <updated>2008-04-06T00:18:30Z</updated>
   
   <summary>こちらのサーバーに移転後、ＦＣ２のサイト様にトラックバック （以下、ＴＢと表記）を送り、確認したところ“文字化け” しているではありませんか！ このままでは、ＦＣ２のどのサイト様に送っても、文字化けし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="サイト運営の戯言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="更新情報など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[こちらのサーバーに移転後、ＦＣ２のサイト様にトラックバック<BR>
（以下、ＴＢと表記）を送り、確認したところ“<B>文字化け</B>”<BR>
しているではありませんか！<BR><BR>
このままでは、ＦＣ２のどのサイト様に送っても、文字化けしてしまいます…<BR>
（試していませんが）<BR><BR>
以下、対応詳細になります。<BR>]]>
      <![CDATA[<BR>
「頂いたＴＢ」が文字化けしている分には（こちらで）修正できるから<BR>
いいのですが、「送ったＴＢ」が文字化けしてしまうと、こちらでは<BR>
どうしようもなくなってしまうので、<B>何とかならないのか〜！</B><BR>
と、対応に苦戦していました。<BR><BR>
で、こんな時に役に立つのが、“<B>先人の教え</B>”ですね。<BR>
同じような状況で苦労された方が、貴重な記録を残していてくれました。<BR>
とてもありがたいことです。<BR><BR>
【<A HREF="http://kslabo.wonder-mix.com/archives/2007/06/20070606-tb.html" target="_blank">EUC環境からのトラックバック不具合解消？文字化け</A>】<BR><BR>
上記サイトを参考に、対応してみました。<BR>
以下は、その備忘録になります。<BR><BR>
１．ブログ環境<BR>
　　<B>Movable Type 3.33-ja</B>　（以下、ＭＴ3.33と表記）<BR>
　　文字コード：<B>EUC-JP</B>（※）<BR>
　　※　サーバーの文字コードが「EUC-JP」なので、止む無く、次の方法で<BR>
　　　　ブログの文字コードを変更（「UTF-8」→「EUC-JP」）しています。<BR><BR>
　　・環境設定ファイル「mt-config.cgi」に、次の行を追加する。
<div id="boxwaku">
<font face="ＭＳ ゴシック">
<B><FONT color="RED">PublishCharset EUC-JP</FONT></B>
</font>
</div><BR>
２．事前確認<BR>
　　「Jcode.pm」と「Jcodeフォルダ」が、「/extlibフォルダ」に<BR>
　　存在していることを確認。（なければ、別途ダウンロードする必要<BR>
　　があるのですが、ＭＴ3.33では必要ないようです）<BR><BR>
３．修正<BR>
　・「/libフォルダ」の「<B>MT.pm</B>」を以下のように修正する。<BR>
　　（２ヶ所あります）<BR><BR>
　＜修正前　１＞
<div id="boxwaku">
<font face="ＭＳ ゴシック">
<b>
        ## Build query string to be sent on each ping.<BR>
        my @qs;<BR>
        push @qs, 'title=' . MT::Util::encode_url($entry->title);<BR>
        push @qs, 'url=' . MT::Util::encode_url($entry->permalink);<BR>
        push @qs, 'excerpt=' . MT::Util::encode_url($entry->get_excerpt);<BR>
        push @qs, 'blog_name=' . MT::Util::encode_url($blog->name);<BR>
        my $qs = join '&', @qs;<BR>
</b>
</font>
</div>
　＜修正後　１＞<BR>
　　・<FONT color="RED">赤字</FONT>を追加
<div id="boxwaku">
<font face="ＭＳ ゴシック">
<b>
        ## Build query string to be sent on each ping. <BR>
        <FONT color="RED">require Jcode; <BR>
        my $charset = {'Shift_JIS'=>'sjis','ISO-2022-JP'=>'jis','EUC-JP'=>'euc','UTF-8'=>'utf8'}->{$mt->{cfg}->PublishCharset} || 'utf8'; </FONT><BR>
        my @qs; <BR>
        push @qs, 'title=' . MT::Util::encode_url(<FONT color="RED">Jcode->new(</FONT>$entry->title<FONT color="RED">, $charset)->utf8</FONT>); <BR>
        push @qs, 'url=' . MT::Util::encode_url(<FONT color="RED">Jcode->new(</FONT>$entry->permalink<FONT color="RED">, $charset)->utf8</FONT>); <BR>
        push @qs, 'excerpt=' . MT::Util::encode_url(<FONT color="RED">Jcode->new(</FONT>$entry->get_excerpt<FONT color="RED">, $charset)->utf8</FONT>); <BR>
        push @qs, 'blog_name=' . MT::Util::encode_url(<FONT color="RED">Jcode->new(</FONT>$blog->name<FONT color="RED">, $charset)->utf8</FONT>); <BR>
        <FONT color="RED">push @qs, 'charset=utf-8';</FONT> <BR>
        my $qs = join '&', @qs; <BR>
</b>
</font>
</div><BR>
　＜修正前　２＞<BR>
　　・上記対応だけだと、ＦＣ２以外のサイト様に送信した時、<BR>
　　　文字化けします。<BR>
　　・<FONT color="BLUE">青字</FONT>を<B>削除</B><BR>
<div id="boxwaku">
<font face="ＭＳ ゴシック">
<b>
            $req->content_type("application/x-www-form-urlencoded<FONT color="BLUE">; charset=$enc</FONT>");
</b>
</font>
</div><BR>
　＜修正後　２＞
<div id="boxwaku">
<font face="ＭＳ ゴシック">
<b>
            $req->content_type("application/x-www-form-urlencoded"); <BR>
</b>
</font>
</div>
<BR>
　　自力では、絶対に分かりませんね…
<BR><BR>
４．対応まとめ<BR>
　　「送信先と同じ文字コード（EUC-JP）だから、文字化けしない筈だ」<BR>
　　という先入観がよくなかったようです。<BR>
　　結局、「今まで文字化けしなかった文字コード（UTF-8）」で送る対応<BR>
　　にして、うまくいきました。<BR>
　　で、結論…<BR>
　　<B>ＭＴ3.33では、「UTF-8」以外の文字コードは、使わない方が無難です</B><BR><BR><BR>
５．謝辞<BR>
　　最後に、今回の「文字化け対応」で、特にお世話になった方。<BR><BR>
　　【<A HREF="http://kagura77.blog99.fc2.com/" target="_blank">ジャスタウェイの日記☆</A>】のジャスタウェイさん。 <BR>
　　“<B>先人の教え</B>”を参考にしても、うまくいくかどうかは実際に<BR>
　　送ってみないと分かりません。<BR>
　　ジャスタウェイさんの『文字化けはお気になさらずに』の言葉は、<BR>
　　（精神的に）とても助かりました。<BR><BR>
　　おかげで、早期に解決することができました。<BR>
　　ありがとうございます。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>バンブーブレード　２６話</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoshinoumi-nasake.com/archives/2008/04/post_269.php" />
   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.279</id>
   
   <published>2008-04-02T13:47:59Z</published>
   <updated>2008-04-13T09:20:31Z</updated>
   
   <summary>第２６話（最終話）【“それから”と“これから”】 またひとつ、楽しみにしていたアニメが終了してしまいました。 室江高校剣道部の後日談。 最終回らしく、うまくまとまっていました。 それでいて、次を期待さ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アニメ　バンブーブレード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="アニメ　評価★★★★★" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[第２６話（最終話）【“それから”と“これから”】<BR><BR>
またひとつ、楽しみにしていたアニメが終了してしまいました。<BR><BR>
室江高校剣道部の後日談。<BR><BR>
最終回らしく、うまくまとまっていました。<BR>
それでいて、次を期待させるニクイ（？）内容でした。<BR><BR>
以下、多少のネタバレを含むので、ご注意を。<BR>]]>
      <![CDATA[<BR>
剣道部を見学に来た新入生：<BR>
剣道部をしきりと見に行きたがっている少年と、嫌々ながらもついて行く少女。<BR>
２人の名前を聞いた時は、驚きましたね〜　（気がつかなかった私は、鈍過ぎ？）<BR>
紀梨乃の『お兄さんたちの分まで、一緒に剣道しよう』『今日は、いい日だね〜』には、<BR>
とても心温まりました。<BR><BR>
後任の部長：<BR>
これにも、ビックリでした。<BR>
でも、意外と適任かもしれませんね。<BR>
やっぱり、紀梨乃が任命したのでしょうか？<BR>
任命される場面も、見てみたかったです。<BR><BR>
帰ってきたコジロー：<BR>
飛びついて泣き出す紀梨乃、『お帰りなさい』を言う剣道部員たちに、ホロリときました。<BR>
吉河先生の尽力で復職できて、メデタシメデタシです。<BR>
それにしても、最終回になって『林先生の推薦状』が出るとは！<BR><BR>
どうでもいいけど、長いこと「吉河先生」の名前を、なぜか違う名前と聞き間違えていた…　（恥）<BR><BR>
エンディングの剣道場にあった、『岩佐　誠』と『外山　忍』の名札や、<BR>
未登場で終わった、石橋賢三郎のもう片方のチームや、<BR>
最後に登場した、凛の知り合いの少女　…<BR>
これらって、第２期があるということでしょうか？<BR><BR><BR>
人の思いを大切にする、良作でした。<BR>
（人が死なないのもイイ！）<BR>
スタッフのみなさん、良いアニメをありがとうございました。<BR>
次も期待しています！<BR><BR><BR>
＜2008.04.03 修正＞<BR>
　紀梨乃の、“万感の思い”のこもったセリフを追記。<BR>
　この最終話を象徴するようなセリフだったと思います。<BR>
　（あと、文末も少々…）
<br><br><br>
<a href="http://hoshinoumi-nasake.com/cgi-bin02/patio-anime/patio.cgi?mode=view&no=104#FROM_INDEX">
関連スレッド を見る</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>バンブーブレード　２５話</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoshinoumi-nasake.com/archives/2008/03/post_268.php" />
   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.278</id>
   
   <published>2008-03-30T11:13:46Z</published>
   <updated>2008-04-03T14:14:40Z</updated>
   
   <summary>第２５話【剣道とそれがもたらすもの】 昇龍旗大会で、都がキャリーと、珠姫が凛と、それぞれ再戦する話。 以下、多少のネタバレを含むので、ご注意を。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アニメ　バンブーブレード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="アニメ　評価★★★★☆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[第２５話【剣道とそれがもたらすもの】<BR><BR>
昇龍旗大会で、都がキャリーと、珠姫が凛と、それぞれ再戦する話。<br>
以下、多少のネタバレを含むので、ご注意を。<BR>]]>
      <![CDATA[<BR>
前回、決意を新たにしたばかりで、今回の決着は少し早すぎるようにも感じましたが…<br>
まあ、メデタシメデタシです。（きっと長い日数が経っているのでしょう）<br>
でも、コジローが…<br><br>
都ｖｓキャリー：<br>
礼美が、ここで活躍（？）するとは！<br>
自分と相手の戦いをよく研究するのも、勝負には大事なことですね。<br>
（礼美の撮った写真やビデオって、都のアップばかりじゃなかったんだ…）<br><br>
竹刀に書いた“相合傘”が、決まっていました。<br><br>
珠姫ｖｓ凛：<br>
こちらは、“気持ち”の問題だったようです。<br>
でも、「突き」以外で勝って欲しかった…<br><br>
石橋賢三郎率いる、もう片方の高校：<br>
それで「町戸高校が不参加」ですか〜！<br>
かなり残念。<br>
それにしても、初登場が最終回になるとは。<br>
いや、あのラストシーンからは、もう登場すらしないかも…<br>
（じゃ、「掛け持ち」設定は何の為？）<br><br>
コジロー：<br>
都が初勝利し、珠姫が立ち直ったのを見届けてから、<BR>
責任をとって辞めるコジローは、立派だと思いました。<br><br>
最終回は、どうなるのでしょう？
<br><br><br>
<a href="http://hoshinoumi-nasake.com/cgi-bin02/patio-anime/patio.cgi?mode=view&no=104#FROM_INDEX">
関連スレッド を見る</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>移転完了しました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoshinoumi-nasake.com/archives/2008/03/post_267.php" />
   <id>tag:hoshinoumi-nasake.com,2008://1.277</id>
   
   <published>2008-03-29T08:59:07Z</published>
   <updated>2008-04-06T09:13:37Z</updated>
   
   <summary>やっと開設できました。 「2008年03月21日」以前の記事は、 旧サイトより持ってきたものになります。 見た目、あまり変わらないけど、主に次の点を変更しています。 １．ブログの文字コードを、「UTF...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="サイト運営の戯言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="更新情報など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoshinoumi-nasake.com/">
      <![CDATA[やっと開設できました。<BR>
「2008年03月21日」以前の記事は、<BR>
旧サイトより持ってきたものになります。<BR><BR>
見た目、あまり変わらないけど、主に次の点を変更しています。<BR>
１．ブログの文字コードを、「UTF-8」から「<B><FONT color="RED">EUC-JP</FONT></B>」に変更<BR>
２．共通部分のモジュール化と、記事の<B><FONT color="RED">php化</FONT></B><BR><BR>
尚、掲示板関係は、変更なしです。<BR><BR>
では、移転前のサイトから来られた方も、新たにこられた方も、
よろしくお願いします。<BR><BR>
以下、上記１．２．の詳細。（ムダに長いです）<BR>]]>
      <![CDATA[<BR>
１．文字コードを、「UTF-8」から「<B><FONT color="RED">EUC-JP</FONT></B>」に変更<BR><BR>
　　参ったのは、コレです。<BR><BR>
　　サーバーに「Movable Type 3.33」（以下，ＭＴ）のファイルをアップロードし、<BR>
　　テンプレートを更新したら、＜相互リンクサイト様＞にあるサイト名の一部<BR>
　　（「〜」）が<B>文字バケ</B>しているではありませんか！<BR><BR>
　　サーバー仕様を見たら、<BR>
　　『特に連絡が無い場合、文字コードはサーバ側でEUC-JP固定になります』<BR>
　　とありました。（契約する前に読んでおくべきだっだのですが…）<BR>
　　ＭＴでは何も指定しないと、文字コードは「UTF-8」になるので、<BR>
　　保存先（EUC-JP）との違いから、文字バケしていた…　という訳でした。<BR><BR>
　　対策とし、次の２つを検討しました。（他にも検討したのですが、割愛）<BR><BR>
　　Ａ．サーバー環境を「UTF-8」に変更し、今までと同じ文字コードを使う<BR>
　　Ｂ．ＭＴの環境を「EUC-JP」に変更し、今までとは違う文字コードを使う<BR><BR>
　　私が心配だったのは、「ＴＢを送受信した時に、文字バケしないか？」でした。<BR>
　　調べてみると、ＴＢを頂いたサイト様の殆どが「EUC-JP」だったので、<BR>
　　「Ｂ．」の方法に決めました。<BR><BR>
　　<B>＜修正内容＞</B><BR>
　　　環境設定ファイル「mt-config.cgi」に、次の行を追加する。<BR>
　　　（前スペースは不要）<BR>
<B><FONT color="RED">
　　　PublishCharset EUC-JP
</B></FONT><BR><BR>
　　　<S>ＭＴ３．３では必要ないかもしれないけど、次の行も追加しています。</S><BR>
　　　（その後、ＭＴ３．３では必要ないので削除）＜2008.04.06追記＞<BR>
<B><FONT color="RED">
　　　<S>SQLSetNames 1</S>
</B></FONT><BR><BR>
　　これで、頂いたＴＢの文字バケが減るかな、と期待していますが、どうでしょう？<BR><BR>
　　<B>送ったＴＢが文字化けしました。（泣）</B>＜2008.04.06追記＞<BR>
　　詳細の対応は、→【<A HREF="http://hoshinoumi-nasake.com/archives/2008/04/post_270.php#FROM_INDEX">「送信したＴＢが文字化けしてしまう〜！」の対応完了</A>】<BR><BR><BR>
２．共通部分のモジュール化と、記事の<B><FONT color="RED">php化</FONT></B><BR><BR>
　　テンプレートの共通部分をモジュール化すると、次のメリットがあります。<BR>
　　・１箇所の変更で、全てのページを変更できる（保守性の向上）<BR>
　　・表示される内容も、全てのページで同じになる<BR>
　　・「再構築」が、格段に速くなる<BR><BR>
　　でも、記事がhtmlのままモジュール化すると、「再構築」するまで<BR>
　　表示内容が変わらない、という問題があります。<BR><BR>
　　「記事」と「共通モジュールを読み込むテンプレート」をphp化すれば<BR>
　　即時で反映される（正確には『ページビューが契機』）のですが、<BR>
　　ＵＲＬが変わってしまいます。<BR>
　　その為、以前のサイトでは個別記事について、<BR>
　　・左側サイドメニューに表示されるＴＢが、その記事に届いた分しか表示されない<BR>
　　　（即時反映を優先させた為、モジュール化していなかった）<BR>
　　・記事を書いても、サイトを再構築しないと、右側サイドメニューに表示されない<BR>
　　　（保守性を優先した為、（htmlのまま）モジュール化した）<BR>
　　・「再構築」に時間がかかる（モジュール化していない部分が多い為）<BR>
　　という状態だったので、今回、共通化できなかった部分も含めて<BR>
　　「<B>php化</B>」の対応をしました。<BR><BR>
　　これで、サイトを再構築しなくても、サイドバーに同じ内容が<BR>
　　即時で表示されるようになりました〜<BR><BR>
　　具体的方法については、↓を参考にしました。　ありがとうございます。<BR><BR>
　　<A HREF="http://www.koikikukan.com/archives/2006/03/29-021629.php">
<B>アーカイブページに「最近のコメント」「最近のトラックバック」を表示する</B></A><BR><BR>
　　<A HREF="http://www.koikikukan.com/archives/2006/08/27-173820.php">
<B>Movable Type の PHP化（その1）</B></A><BR><BR>
もっと変更したいところもあるのですが、後日にします。]]>
   </content>
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