星の海でトーク: 2006年12月 アーカイブ

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2006年12月31日

当サイトの年間検索ワード

今年も、残りあとわずかになってしまったので、「検索文字列」の1年間分を集計してみました。

今回は、全てリストアップします。(下位から降順です)

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2006年12月26日

タザリア王国物語 2巻

Amazon.co.jpアソシエイト 黒狼の騎士
スズキヒサシ
電撃文庫

ジグリットが、王への道を歩み始める話。
キャラクターの性格や立場をうまく使った、ストーリー展開が見事でした。

以下、多少のネタバレをふくみますので、ご注意を。

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投稿者 nasake : 06:21 | コメント ( 0) | トラックバック

2006年12月24日

あさっての方向。 12話

第12話(最終話)「ここにいること」

また1つ、楽しみにしていたアニメが終了してしまいました。
意表をつく唐突な終わり方で、途中の話がごっそり抜けてしまったような物足りなさもありますが、
まあ、メデタシメデタシでよかったです。

以下、多少のネタバレを含むのでご注意を。

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投稿者 nasake : 17:05 | トラックバック

2006年12月17日

あさっての方向。 11話

第11話「そこにある現在(いま)」

からだが、徹允に真相を告白する話。

やはり、キャラクターの心情描写が上手いですね〜
でも、こういう展開になるとは…

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投稿者 nasake : 10:15 | コメント ( 0) | トラックバック

2006年12月13日

妖精作戦

笹本祐一
ソノラマ文庫

訳ありの転入生・小牧ノブを奪還すべく、彼女のクラスメート達が「超国家組織」を相手に奮闘する、冒険活劇。

高校生がここまで活躍できるか? というのは多少ありますが、スピーディな展開で、面白かったです。

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投稿者 nasake : 22:15 | コメント ( 0) | トラックバック

2006年12月10日

あさっての方向。 10話

第10話「本当の名前」

五百川からだを捜している網野徹允と、実は当人だけど大人の体になってしまっている、からだとの再会。

せつない話ですね〜
あまり進展はないけど、2人の感情描写が素晴らしかったです。

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投稿者 nasake : 18:25 | コメント ( 0) | トラックバック

2006年12月06日

トリニティ・ブラッド Canon 神学大全

Amazon.co.jpアソシエイト 吉田直/角川スニーカー文庫編集部
角川スニーカー文庫

故・吉田直氏が遺した資料をもとに、
・絶筆作品を含む文庫未掲載の作品
・歴史的背景(世界観)
・今後描かれる予定だったストーリー
・用語集
などを、角川スニーカー文庫編集部が、解説を付けてまとめたもの。

『レッドマーズ計画』と、『人類』『吸血鬼』『クルースニク』の関係も明らかになり、
故人が残した、設定(“SF”ですね〜)とストーリー展開の資料に、感嘆するばかりです。

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投稿者 nasake : 06:29 | コメント ( 0) | トラックバック

2006年12月03日

あさっての方向。 9話

第9話「みちしるべ」

残暑見舞いの絵葉書に不審な点を見つけた徹允が、琴美と一緒にからだを捜す話。

1枚の絵葉書から繋がっていく、ストーリー展開がいいですね〜
徹允の、からだに会えなくて募る思いもよく出ていて、良かったです。

以下、多少のネタバレも含みますので、ご注意を。

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投稿者 nasake : 07:47 | コメント ( 0) | トラックバック